どこまでも続く直線道路
ボクは大きな鉄の馬にまたがって
アメリカの風を感じるのさ
【9865】インディアンモーターサイクル ロードマスター
\2800(税込み)
アメリカン好きが一度は乗ってみたがる伝説のマシンがある。それがこのネイティブアメリカンがマークのインディアンモーターサイクル!アメリカの大地を鉄馬に乗って自由に走り回りたい!そんな想いから誕生したこの会社はあのハーレーよりも古く、バイクと言えばインディアンと呼ばれるほど人気のあったブランド!看板に描かれているのはそんなインディアンの傑作車ロードマスター・チーフだ!タイヤの1/3を覆い隠す巨大なタイヤカバーが何ともオールドアメリカを感じさせてくれる1台!マシンの上にはインディアンの伝統のロドと大きな羽根飾りを付けたチーフ(酋長)マークが豪快にレイアウト!このマークの格好良さにも惹かれちゃうんだよね!元祖アメリカンを自宅の壁に走らせてアメリカの風を呼び込んでください!(≧∀≦)/
サイズ:縦cm×横cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
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【9863】ベロセット KSS350
イギリスのヴィンテージバイクの中でもマニアが好む1台と言えば、このベロセット!単気筒にこだわった頑固職人の作るバイクは一度魅せられると他では満足できない喜びを与えてくれるんです。そんな珍しいベルセットが描かれた昔の看板を復刻した1枚がこちら!本国イングランドで見つけて来ました。雄大な田舎風景をバックにこれから始まるこのバイクとの旅を想像させてくれるデザイン!見るからにレトロなバイクとこの色づかいが絶妙なレトロ感を演出!イギリス車を愛して止まないアナタにお届けします!(≧∀≦)/
【9740】ノートン コマンド -NORTON COMMANDO 750-
100年以上の歴史を持つイギリスのバイクメーカー・ノートン社のコマンド750のブリキ看板です。バイク乗りには色々なこだわりがあるものだけど、そんな中で他に代えられない魅力を教えてくれるバイクがこの1台!それはオートバイという乗り物を一番シンプルに感じさせてくれるから!往年の名車でミュージアム風に飾りつけるには持ってこいの看板です。(-。-)y−〜〜〜
サイズ:縦30cm×横41cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9555】トライアンフ サンダーバード 650 TRIUMPH THU 650
1950年に登場したトライアンフ社の大型ツアラーモデル・サンダーバードの看板です。デカイバイクが好きなアメリカ人に向けて開発されたパワフルなエンジンは後に当時の世界最高速度を達成するエンジンのベースとなったほど!こいつがまさにその後に大ヒットモデルとなるボンネビルの原型とも言うべきマシンです。空飛ぶサンダーバードのロゴに伝統のフォルムがキラリ!未だファンを魅了し続けるカリスママシンがついに我が家にやって来る!(*'-^)-☆
サイズ:縦28cm×横41cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9736】アリエルモーター -ARIEL MOTOR-
かつてのイギリスにあったアリエルモーターのクラシカルな看板です。こんなマニアックなバイクを見れちゃうのもブリキ看板ならではの良さ!港に着いた船から家族や友人、恋人などが次々に下りてくるシーンをバックにアリエルのバイクを止めてパイプに火をつける。。。昔の映画のワンシーンをそのままカットしたようなデザインが「欲しい」と思わせてくれる1枚。「ここに外国の香りが欲しい」と思う場所に粋なインテリアとして飾ると求めていたクラシカルなシーンが手に入りそう!(-。-)y−〜〜〜
サイズ:縦41cm×横28cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9738】アメリカの修理屋さん -バイク-
アメリカのパーツ&リペア屋の看板です。スパナを握りしめたロゴにガレージの英文字がメカ好きの心をくすぶってくれるデザイン!大好きな愛車ととことんまで付き合う!そんな自分のスタイルを看板にして飾るにはもってこいの1枚!この看板、壁に飾ると鋼鉄のプレートを取り付けたような立体的に見えるのもおもしろいところなんです。アメリカのガレージショップをイメージしてどうぞ!(^-^*)/
サイズ:縦21cm×横40cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9739】ホンダ ゴールドウイング -HONDA GOLD WING-
世界のホンダバイクの最高峰モデル「ゴールドウイング」のブリキ看板です。大排気量のエンジンに巨大なトランクスペース、さらに豪華なシートを装備したこのマシンは当時の人たちが想像した未来のバイクに最も近い形をしていたに違いないはず!1975年にアメリカで誕生して以来、度々の排気量アップをして88年からはついに日本でも販売開始!今ではこの豪華なマシンだけが集まるオーナーズクラブもあるほど!オートバイ史の中に確固たる地位を築いた名車をインテリアとしてどうぞ!( ̄ー ̄)ニヤリ☆
【9690】ノートン ドミネーター Norton Dominator 1951
ノートンツインの代表車ドミネーターの看板です。今回デザインされたのは中でも一番有名なモデル88と呼ばれるマン島TTレースを制した1台!フロントホイールカバーの上の1951年の文字はその証!しかもその乗り心地は当時最上級で「まるで羽毛のベッドのような乗り心地」と言った言葉のがそのままフェザーベッドフレームの名前になったほど!クラシック車らしい色づかいでまとめられたデザインにノートンロゴがデカデカと光るこの1枚はノートンファンの想い載せて壁際で颯爽と走り抜けてくれるぞ!(゜ー゜☆キラッ
【9691】BSA ゴールドスター BSA GOLD STAR
クラブマンレーサー御用達!黄金色に輝く星印のマシン!BSAゴールドスターのブリキ看板です。イギリスの鉄砲屋が作ったバイクはまさに弾丸のごとく速かった!クラブマンレースの最高峰のマン島TTレースに送り出し、53年〜56の4年連続1位を勝ち取るという伝説を作り上げた1台がこのマシン!クラシックバイクファンにはたまらないこのプロポーションがすべて見てとれるカット!自分の愛する世界を壁際にズラリと並べて作ったシーンは日常から連れ出してくれる格別の世界!(-。-)y−〜〜〜
【9552】ドゥカティ DUCATI 900 MIKE HAILWOOD REPLICA
イタリアの赤い血が流れるバイクと言えばのあのドゥカティがブリキ看板でついにお目見えとなりました。時は1978年。マイク・ヘイルウッドが日本車の強豪たちをブッちぎりて優勝したマン島TTレースの勝利を記念して発売されたのがこの看板に描かれたドゥカティ 900 マイクヘイルウッド レプリカ。まさにドゥカティの顔と呼べるマシンでこのバイクに魅せられてドカティが頭から消えなくなったファンは数知らず。バイク史に名を残した名車なのは言うまでもありません。大好きなドゥカティをお部屋に持ち込める!ファンにはたまらないプレゼントになりましたね!聞こえてきますあの音が( ̄∀ ̄)ドドドドドォォ
【9554】トライアンフ ボンネビル TRIUMPH T120R Bonneville
イギリスで最後までレースを捨てなかった、バイクメーカーがこのノートンですb(^−^)この看板のコマンドの黒いボディーを見ていると【男の乗り物だなぁ〜】と痛感してしまう人は多いんじゃないかな?それもそのはず、本物志向、使い勝手の良さに重点を置いているバイクなんです('◇'*)こだわりを持つライダー達のハートをわしづかみしたバイクです、アナタのハートにもググっと来ちゃったでしょ?ブロンドのセクシーな美女の服装もレトロなファッションでバイクに華を添えています。かっこいいバイクに美女ときたら、もう怖いもの無しですよ( ̄ー ̄)ニヤリ
サイズ:縦29cm×横40cm(約) MADE IN U.S.A.
【9867】カワサキ Z1 -KAWASAKI Z1-
カワサキが生んだ伝説の空冷4気筒マシン!Z1のブリキ看板です。丸形タンクに4本だしマフラーのこのルックス!バイクとして完全に完成された美しさを感じるこのマシンこそ、アメリカ人に「大型バイクのカワサキ」と知らしめた1台!日本が生んだ名車は世界中で愛され、今なおこうしてブリキ看板となるほど彼らからも愛される存在なんです。バイクミュージアム的なディスプレイで飾りつけるなら、この1台はマニアックでカッコイイディスプレイになりそう!Z1伝説をいつもそばに!(-。-)y−〜〜〜
【9866】ビンセント ブラックシャドウ
市販車で世界で初めて時速200km/hを達成したモンスターマシンがイギリスが生んだ名車ビンセント・ブラックシャドウ!今から50年以上も前にその記録を叩き出したんだから伝説になるのもうなずけるでしょ!ヴィンテージバイクが好きな人だと知ってるというマニアックなメーカーだけに、飾るとカッコイイ1枚なんですコレ!機械好きの人はよく機械を見て「美しい」なんて表現をするけど、このビンセントのエンジンはまさにその美しさを持った傑作品なんです。当時の広告を復刻させたこの看板にはビンセント社の誇りが大々的にアピールされてるのがわかるセリフが!「これぞ世界一早いバイクだ!」「うちのはスローガンなんかじゃなくて、マジで出るぜ!」なんて強気の言葉もブラックシャドウの前なら言えてしまうのだ!くぅ〜カッコイイぜ〜ビンセント!(≧∀≦)/
【9864】サンビーム S7
オートバイ界のロールスロイスとまで呼ばれた今はなきイギリスのバイクメーカー、サンビーム社の傑作車S7が描かれたブリキ看板です。これはバイク好きでもなかなか知らないメーカーだけに、こんな風に手にできるのはブリキ看板ならではという感じ!サンビームの生まれ故郷のイギリスで見つけた1枚です。縦置きエンジンにシャフトドライブを使ってタイヤを回すという斬新な構造のバイクで、こういうマニアックな世界を覗き込むと飾りがいもあって良いんだよね!日差しという名の社名どおり、太陽から降り注ぐビームがモチーフになったロゴマークも好き!パッと見でレトロさを感じさせてくれるこの看板はバイク好きという枠を越えて部屋のディスプレイに使いたい1枚です!(゚∀゚ )
【9584】BMW オートバイ R69S
BMW好きの間ではミュンヘナーなんて呼ばれるクラシックBMWバイクの中で圧倒的な人気車種と言えばこの看板に描かれたR69S。またの名をアールズBMWって呼ばれる証のアールズフォークに加えて、マニアが一番こだわるBMWと言えばの水平対向二気筒エンジンを装備したマシンです。このエンジン、当時とんでもなく速かったのに驚くほどに静かだったことからオートバイのロールスロイスなんて呼ばれてたこともあるほど。バックに描かれたデッカイBMWのロゴがこれまたファンには嬉しい演出!バイエルン生まれの誇り高き名車がインテリアとしてやって来ると思うと・・・ ん〜超ご機嫌な気分だね!( ̄ー ̄)ニヤリ☆
【9405】ベロセット・ベーノム・スラクストン
ヴェロセット社のベノーム・スクラストンが描かれたたいへん珍しい看板です。ヴェロセット社と言えばイギリスのマン島TTレースでその名を世界中に知らしめたバイクメーカーです。他社メーカーが多気筒の開発をする中、単気筒にこだわり続けた頑固なメーカーなんです。当然ながらその完成された単気筒マシンに魅了されるファンは今でも数知れません。「たとえこの名車を手にすることができなくてもこの看板を飾れるだけで幸せな気分に!」そんなファンの声が聞こえてきそう!(^-^)
【9737】ヴィクトリーモーターサイクル -ベガス-
アメリカの新生モーターサイクルカンパニー「ヴィクトリーモーターサイクル」のブリキ看板です。クラシックアメリカンをこよなく愛する彼らが生み出すバイクは確かなアメリカ人の血が通った鉄馬達!誕生した瞬間からまるでフルカスタムされたような個性を見せてくれるのがウリ!バイクの看板でいっぱいに飾りつける時にこんなカスタム系バイクメーカーの珍しい1枚があると断然おもしろいぞ!(〃^ー゚)d
サイズ:縦31cm×横40cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9451】インディアン -パワーグライド-
ハーレーが登場するずっと前からアメリカを走り回ってた鉄馬がこのインディアンモトサイクル。今でもマニアから絶大な支持を受けて愛され続けてるバイクです。このルックスから今なお感じる力強さはアメリカ人の心そのもの!モノトーンの背景にブルーの車体が浮かび上がったこのシーンが古き良きアメリカをフィードバックさせてくれます。v( ̄ー ̄)
サイズ:縦40cm×横31cm(約) MADE IN U.S.A.
この看板のモデルは1951年のチーフでございますぅ♪アメリカのインディアンのコレクション本の表紙になるぐらいインディアンを代表するチーフなんですよぅb(^−^)この看板では見ることができませんが、1951年のチーフはオプションでシートを選ぶことができたんですって!広大なアメリカ大陸をバイクで旅をするにはシートにも気を使っていたことがわかりますよ('◇'*)こんな細かい配慮もきっとインディアンの人気と関係していたに違いありません。タンクに書いてあるインディアンのロゴ、ライトから出ているラインの細かい描写も見逃さないでくださいね。
サイズ:縦40cm×横29cm(約) MADE IN U.S.A.
【9963】オレンジカウンティーチョッパーズ ロゴ
今や、カスタムビルダー界でその名を知らない人はいないカリスマ親子が作ったブランドがこのオレンジカウンティーチョッパーズ!チョッパーバイクを一つの工業アートとして認めさせた立役者で、今やバイクというジャンルを越えて、アメリカでは支持される人気ブランドとなりました!そんなオレンジカウンティーチョッパーズのクールなロゴがブリキ看板になってリリースされたのがコレなんです!スプレーアート風の書体は彼らの本拠地ニューヨークらしさ炸裂!その略のOCCでチョッパーバイクを表現しちゃってるところなんて見ると、彼らがアーティストであるのが容易にわかるデザイン!ちょっとヤンチャなイメージで飾りたいって方にはオススメのグラフィックです!ヽ(`Д´)ノ
サイズ:縦30cm×横38cm(約) MADE IN U.S.A.
【9962】オレンジカウンティーチョッパーズ フレーミングチョッパー
アメリカが生んだ、カリスマチョッパービルダー、オレンジカウンティーチョッパーズのブリキ看板です。その美しい車体はまさに21世紀のアートと呼ぶにふさわしい世界!数々のコンテストに出展し、賞を総なめ!アメリカ中のバイク誌の表紙が彼らのバイクで飾られたのは有名な話!そんなチョッパーを作り出す名物親子の番組が衛星放送で流され、日本でもすっかりとファンができているブランドなんですよね!こうしてオレンジカウンティーチョッパーズのグッズが手にはいるのは、好きな人ならたまらなく嬉しいのでは!部屋の壁にシンボリックに飾りたい、カリスマブランドの看板です!( ̄ー ̄)ニヤリ☆
サイズ:縦31cm×横38cm(約) MADE IN U.S.A.
【9631】ベスパサービスロゴ
ベスパのセールスディーラーの壁に飾ってありそうなバリバリのお店仕様な看板がこのベスパサービスロゴ!ベスパ乗ってるとこういうロゴだけデッカク入ったアイテムって欲しくなりますよね!お気に入りのバイクだから部屋にいる時も一緒にいたい気持ちもあって壁に大きく飾りつけたいんだよね!ガレージなんかあったらショップ顔負けのファクトリーを再現したくてこんなロゴマーク探してたこともあったんじゃないですか!さあ、この看板を手にして思い描くシーンを大きく再現してください!(≧∀≦)/
サイズ:30縦cm×横41cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9632】ベスパ ターゲット
スクーターの代名詞的存在といえばやっぱりこのバイク、ベスパ!伝統のクラシックデザインは時が経てば経つほどファンを増やし、そのデザインの美しさがグングンと増していく感じ。隣のヤツが新型バイクでブンブンいわせてるのを見たら余計に可愛くなってくるのもこのビンテージバイクならではの良さ!それは普段の足ってよりいつもの相棒って言い方が合ってる。そんな魅力あるベスパGSに60年代モッズ達が好んでファッションに取り入れたターゲットマークのコンビネーション!当時のカルチャーをそのまま絵にしたようなこのデザインはシンプルモダンなインテリアにサラッと飾りつけても格好良く決まってくれそう!(*'-^)-☆
【9404】ピアッジオ・ベスパ
イタリアのピアジオ社が生んだ名車「ベスパ」の看板が登場しました!このスクーターの魅力は何と言ってもこの美しいフォルムですよね!現代の最新型とはまるで逆の古ければ古いほど愛されてしまう幸せ者!映画「ローマの休日」でオードリーとグレゴリーがこのベスパでドライブしたのはあまりにも有名ですよね!看板に描かれているのはイタリアらしい真っ赤なベスパ!道路に見立ててイタリアの国旗が通り抜け、バックは鮮やかなイエローになった元気いっぱいのデザインです!ベスパファンにはたまらないコレクショングッズになること間違いなしですね!(≧∀≦)/
サイズ:縦41cm×横30cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9407】イノチェンティー・ランブレッタ -ロゴマーク-
ランブレッタファンの皆さ〜ん!こんな素敵な看板が登場しましたよ!ランブレッタのロゴマークが大きくデザインされたディーラー仕様の看板です。ああ、これを自分の部屋に飾れるなんて想像したら(~O~)感激!はっきり言ってしまうとこんな看板が出てきたこと自体が奇跡かも!ファンの方は絶対に見逃さないでゲットして下さい。もう会えないかもよ!(^O^)/
【9964】ランブレッタ ミュージアムコレクション
日本中のランブレッタのみなさんお待たせしました!イギリスで見つけたこの1枚、歴代のランブレッタがズラリと勢揃いしたミュージアムコレクションなデザインなんです。まだカバーリングされていない初期タイプのモデルBから、映画「さらば青春の光」でジェームスディーンがの乗ったLIまで、あっちにもこっちにも、ランブレッタの各時代の名車が6台も描かれてるんです。この看板見てると、今の時代でも、ランブレッタがスクーター界に与えてるデザインの影響力ってスゴイ!ってのがわかりますよね!ん〜それにしても、こういう欲張りなデザインってファンにはたまらないんだよね!全部一気に集まっちゃう気がして!何だか得した気分!バイクをテーマに昔を飾りたい人にも、これはオススメの1枚です!(*'-^)-☆
【9406】イノセンティー・ランブレッタ LI 150
1949年に誕生したイタリアの名車・あのランブレッタの看板です。ベスパが語られる時には切っても切り離せないライバルスクーターとして有名ですよね!誕生からわずか24年という短い期間で生産が終わってしまいましたがヴィンテージスクーターとしての人気は今でもスゴイです。看板はランブレッタのLI150モデルが描かれています。ジャジャ〜ン!ランブレッタ登場!みたいな当時の広告らしい感じがとってもいいでしょ!ファンには涙もの1枚ですね!(≧∀≦)
【9633】ランブレッタ SPECIAL X200
ビンテージスクーターの人気者ランブレッタのブリキ看板です。イタリア生まれのこの美しいプロポーションでたくさんの人を釘付けにしてきた名車!ある日開いた雑誌の中で石畳の道に止まってるランブレッタの姿を見て以来、すっかりと虜になったなんてよくある話。チェッカードデザインのバックが盛り立て役になったこの看板は何にもなかった白い壁を一気にランブレッタ仕様に変えてくれそう!時代を超えて愛され続けるビンテージスクーター、アナタも1台どうですか!ヽ(^0^)
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