【月曜が嫌いなヤツほど、このマットが似合う。】
アメリカの新聞コミック界が生んだ伝説のネコ、
ガーフィールド。
ラザニアと昼寝をこよなく愛し、
月曜日を心の底から嫌う、
あの世界一ぐうたらなネコです(笑)
そんなガーフィールドが、
まるでアメリカンダイナーの看板みたいなデザインで飛び出してきたのがコレ!
ガーフィールドのラバーバーマットです。
見て、この色。
オレンジ、ブルー、レッド。
まるでアメリカのロードサイドにあるハンバーガーショップの看板そのもの。
写真でも十分派手なんですが、
実物はさらに発色が良くて存在感抜群。
テーブルに置くだけで、
一気に雑貨屋感とアメリカ感が増し増しになります。
しかもコイツ、
ただのプリントマットじゃありません。
表面はポコポコとした立体的な凹凸加工。
ガーフィールドのロゴやキャラクター部分も盛り上がっていて、
アメリカのプラスチックサインをそのまま小さくしたみたいな作り。
触るとわかるんです。
「あ、コレ安物じゃないな」って。
肉厚ラバーを使っているので重量感もしっかり。
持つとズシッ。
置けばピタッ。
ガレージの作業台でもズレにくく、
工具やパーツを置くツールマットとしても優秀なんです。
レンチを置く。
スパークプラグを置く。
ミニカーを並べる。
そんな使い方ももちろんアリ。
でもキャンディタワー的には、
やっぱりガレージバー使いがイチオシ。
冷えたビールを置いて、
お気に入りの愛車を眺めながら一杯。
その横でガーフィールドはハンバーガーを抱えて幸せそうな顔。
なんでしょうね・・・
こっちまで幸せな気分になるんですよ(笑)
ガレージって、
工具だけ並べても無機質なんです。
そこにこういう遊び心のあるアイテムが一つ入るだけで、
急に「秘密基地感」が出てくる。
アメリカの雑貨屋さんやダイナーに迷い込んだような空気が生まれるんです。
しかもガーフィールドは、
80年代から今も愛され続けるアメリカンカルチャーの象徴。
クルマ好きも、
バイク好きも、
アメ雑好きも、
なぜか惹かれてしまう不思議な魅力があります。
工具を置いても良し。
ビールを置いても良し。
ミニカーを飾っても良し。
ただ置いてあるだけでも絵になる。
ガレージバーのカウンターに置けば、
きっと友達が最初に食いつくのはコイツです。
「それ、どこで見つけたの?」
そんな会話のキッカケまで作ってくれる、
アメリカン雑貨らしさ満点の一枚。
月曜日は嫌いだけど、
ガーフィールドは大好き。
そんな人のための、
最高にゴキゲンなラバーマットです(〃 ̄▽ ̄〃)
サイズ:横60cm×縦11cm×厚み1cm(約)
材質:PVC
【知っておいて頂きたいこと】
多少の汚れ、ペイント汚れや剥げは在庫分すべてに見られますので製品仕様となりますので予めご了承願います。