【ガレージに置いた瞬間、空気がアメリカになる。】
クルマ好きやバイク好きって、
なぜかタイヤを見るだけでテンションが上がる生き物なんですよね(笑)
そんなモーターカルチャー好きの心を、
真正面から撃ち抜いてくるのがコイツ。
ファイアストン タイヤアシュトレイです。
見てください、この存在感。
まるでホットロッドやドラッグマシンから外してきたタイヤを、
そのままギュッと縮小したみたいなリアルさ。
トレッドパターンまでしっかり再現されていて、
遠目から見ると本物のタイヤそのもの。
しかも外周部分はゴム製。
だから見た目だけじゃなく、
手に持った時の感触までちゃんとタイヤなんです。
こういうところがアメリカ雑貨らしいんですよ。
とことん本気。
無駄に本気(笑)
中央には肉厚なガラス製灰皿をセット。
このガラスがまたズッシリ重い。
安定感抜群で、
ガレージのワークベンチやカウンターの上でも存在感を放ちます。
灰皿として使うのはもちろん、
愛車のキーを放り込んだり、
小銭入れにしたり、
お気に入りのミニカー置き場にしたり。
実際はインテリアとして飾る人の方が多いかもしれません。
そして底面には、
アメリカを代表するタイヤブランド、
ファイアストンのクラシカルなロゴデザイン。
このロゴを見るだけで、
古き良きアメリカのサービスステーションや、
ルート66沿いのガソリンスタンドを連想しちゃうんです。
オイル缶。
工具箱。
ブリキ看板。
ガスポンプ。
ホットロッド。
そんな世界観のど真ん中。
ガレージインテリアとの相性はもはや説明不要です。
こういうアイテムって、
便利だから買うんじゃないんです。
好きだから置く。
それだけ。
でもその「好き」が、
ガレージ空間を何倍も魅力的にしてくれるんですよね。
机の上にポンと置くだけで、
そこがアメリカの整備工場になる。
そんな夢を叶えてくれる小さな相棒です。
クルマ好きなら、
この無骨なタイヤのフォルムにきっとニヤリとするはず。
ガラスの重量感。
ゴムタイヤのリアルな質感。
そしてファイアストンの伝統あるロゴ。
男の秘密基地には、
こういう「走る匂い」がする雑貨がよく似合うんです。
気が付けば灰皿よりも、
ガレージの主役になってるかもしれませんよ( ̄ー ̄)ニヤリ☆
サイズ:直径15.5cm×高さ6cm(約)
材質:ガラス、ラバー