【スーパーの買い出しですら、アメリカンになるって反則。】
見て、このガーフィールド。
「月曜キライ。でもピザは好き。」
そんなダルそうな顔してるクセに、
持って歩くと異様に目立つヤツ(笑)
今回のは、
ガーフィールドの大容量ショッピングバッグ!
なんですが――
コレ、ただのエコバッグと思ったらダメ。
むしろ
“持ち歩けるアメリカ雑貨”です。
まず最高なのが、
4面全部デザイン違いってところ。
え、そこやる!?っていう贅沢仕様。
普通こういう簡易バッグって、
片面プリントで終わりでしょ?
なのにコイツ、
・ドヤ顔ガーフィールド
・買い物カート押してるガーフィールド
・冷蔵庫あさってるガーフィールド
・オーディーとの掛け合い
って、
面を変えるたびに
80年代アメリカの新聞コミック感が炸裂。
もう完全に
「見る面によって気分変わるバッグ」です。
しかも素材がイイ。
丈夫で水に強いポリプロピレン素材。
つまり、
雑に使える。
ここ重要。
ガーフィールドって、
“気を使って持つ”より、
パンパンに詰め込んでラフに使う方が絶対似合うんです。
スーパーでまとめ買い。
コストコ系買い出し。
ランドリーバッグ。
キャンプ道具入れ。
プールバッグ。
何ならガレージの収納にもイイ。
アメリカ雑貨って、
こういう“生活に入り込むヤツ”が一番テンション上がるんですよ。
あと地味に嬉しいのが、
持ち手が2種類あるところ。
肩掛けできる長いハンドルと、
手持ち用の短いハンドル。
これがめちゃ便利。
重い荷物の時は肩掛け、
車の積み下ろしは短い持ち手、
って使い分けできる。
実際使うと、
「あーコレ考えられてるなー」ってなるヤツ。
それにしても、
このガーフィールドの空気感は最高っ!
80年代のアメリカのスーパー、
シリアル売り場、
冷凍ピザ、
ジャンクフード、
土曜の昼のアニメ。
あの頃の“アメリカの日常”が、
そのままバッグになった感じ。
新品なのに、
どこか懐かしい。
この絶妙なユルさ、
やっぱりガーフィールドは別格です。
キャンディタワー的には、
こういうバッグって
「使う雑貨」でもあり、
「見せる雑貨」でもあると思ってます。
玄関に置いてあるだけでカワイイし、
車に積んでても絵になる。
そして何より――
スーパー帰りのおっちゃんですら、
ちょっとアメリカ人に見えてくる(笑)
そんな魔法が詰まった、
ガーフィールド好きにはたまらない大容量バッグです(〃 ̄▽ ̄〃)
サイズ:横53cm×マチ19cm×高さ40cm(約)
容量:40L(約)
材質:ポリプロピレン