【ちっちゃすぎて、逆にエモい。】
ラジオフライヤー三輪車、ポケットサイズで登場
ねえ、これ見て。
小さっ。
いや小さすぎるだろってツッコミ入れたくなるサイズ感なのに、
ちゃんと“あの三輪車”なんだよコレ。
ラジオフライヤーの昔の赤い三輪車。
昔のアメリカのキッズたちが最初に乗る乗り物って言ったら、
だいたいコレ。
映画とかドラマでも、
ガレージの隅とか庭にポツンと置いてあるヤツ。
あの“何気ない日常の象徴”。
それがまさかの――
ミニチュア化。しかもガチで精巧。
ハンドルの形、
フロントのデカいタイヤ、
シンプルなフレーム。
サイズ感バグってるのに、
ディテールはちゃんとリアル。
で、これの一番ズルいとこ。
パッケージが完成されすぎてる。
もう開けるとかいう発想が負け。
完全に“そのまま飾る前提”。
部屋に置いた瞬間、
「ここ、海外の雑貨屋?」
ってなるやつ。
こういうのってさ、
使うとかじゃないのよ。
ただそこにあるだけでテンション上がる。
それでいいじゃんってヤツ。
デスクにちょこんと置くだけで、
気分はアメリカの子供部屋。
コレ、1個だけで済むと思う?
無理無理。
気づいたらシリーズで並べてる未来、見えてます(〃 ̄▽ ̄〃)
サイズ:横13.5cm×奥行き4cm×高さ21.5cm(パッケージ)
サイズ:横5.5cm(フィギュア)
材質:PVC