“Sorry
Charlie!” でおなじみ、あのツナが帰ってきた!
アメリカの広告文化を語る上で、絶対に外せないキャラクターがいる。
それがこの青い魚、チャーリー・ザ・ツナ。
1960年代にスターキスト社のテレビCMでデビュー。
「ボクはハイセンスなツナだから選ばれるはず!」と意気込むも、いつも採用されずにこう言われる。
「Sorry Charlie!」
この一言が、そのままアメリカンジョークの代名詞になったのねー
キャンディタワーに届いたこのピロードール、そのレトロな広告センスをぎゅっと詰め込んだ逸品なの!
大胆なブルーのボディに、あの黄色いベレー帽。
そして背中にはお約束の「SORRY CHARLIE!」ロゴがドーンと入ってる!
ファブリック特有のざらっとした質感がまた良くて、ソファに置くだけで、70'sムード全開のリビングに早変わりするもんねー
ミスターピーナッツとかマシュマロマンとかと並べれば、そこはもうアメ雑ワンダーランドってヤツですよ!
意味なく飾ってニヤッとできる、こういう感じ、最高でしょ?
アメ雑ラバーなら絶対わかる、この脱力のセンス!
時代を超えて愛される「残念な魚」が、今日もアナタの部屋でこうつぶやく・・・・
Sorry Charlie!(〃 ̄▽ ̄〃)
サイズ:横24cm×厚み5cm×高さ39cm(約)
材質:コットン、ポリステル