【9710】オズの魔法使い CLICK YOUR HEELS
\2800(税込み)
オズの魔法使いが大好きな人なら憧れのアイテム!あのルビーの靴の看板です。かかとをカンカンカンって3回鳴らして行きたい場所を言えば一っ飛び!子供心をワクワクさせてくれる素敵な靴です。これだけをこうして看板のデザインにしちゃうセンスがさすがアメリカでしょ!オズの世界を知ってるファンだけがニッコリできちゃうなんて限定付き!こういうのって特別感あって一番のお気に入りになっちゃうこともありますよね!大きくなっても夢みる乙女にクリック・ユア・ヒール!(*^-^)ノカンカンカン
サイズ:縦30cm×横38cm(約) MADE IN U.S.A.
【9711】オズの魔法使い 黄色いレンガの道
魔法使いに会うためにエメラルドの都にあるお城へさあ出発だ!黄色いレンガ道を仲間と歩く冒険の出発シーンからカットしたデザインです。これはビデオやDVDのパッケージにもなってる一番有名と言っていいシーンだけにこうして看板で飾れるのはファンには超嬉しいこと!主人公のドロシーにかかし、ブリキ男、臆病なライオンが勢揃い!子供の頃、レンガの道を見つけるとエメラルドの城に続いてる気持ちになって歩いた人も多いのでは!オズの魔法使いならではのファンタジックな世界を懐かしい記憶と共にどうぞ!゚+.o(゚▽゚*o)゚+.゚
サイズ:縦31cm×横44cm(約) MADE IN U.S.A.
【9712】オズの魔法使い ドロシーと魔法使い
オズの魔法使いの主人公ドロシーと美しい魔女のグリンダのツーショットを映画よりカットしたブリキ看板です。ドロシー役を演じた若干16歳の少女ジュディー・ガーランド。彼女の歌唱力なくして語れない映画だけにこうして見てるとあの美しい歌声が頭の中に自然とかかっちゃうんですよね!人気の映画でもなかなかこんなワンシーンをカットした看板にはならないのでオズの魔法使いがいかに名作で多くの人に支持されてるかを感じさせてくれる1枚です。オズの魔法使いが好きってその気持ちをそのまま飾って下さい。ヽ(^0^)
【9709】オズの魔法使い オバケの森の看板
「オバケの森こちら・・・魔女の城まであと1マイル」オズの魔法使いに出てくるオバケの森の立て看板ってテーマでデザインしたのがこの看板です。古びた木に手書きの文字がいかにもって雰囲気でしょ!こういうのって夢があってすごく好き!しかもこの看板はサビ加工をしてヴィンテージ風に仕上げられているからグッと本物らしく仕上がってるんです。自分のうちにオバケの森の入口が作れるなんて、ウキウキ!(≧∀≦) こういう気分こそオズの魔法使いの世界なんだよね!
サイズ:縦30cm×横38cm(約) MADE IN U.S.A. ※サビや傷をつけたビンテージ加工看板
「オズの魔法使いの」の作者であるフランク・バウムが描かれた看板です。今から1世紀も前の1900年に発表された作品です。「この物語は心を痛めるできごとや悪夢などは省かれ、子供達を喜ばせるためだけのおとぎ話にしあげた」とフランク自身がいう様に、たいへん夢溢れるストーリーです。中央に主人公のドロシーと愛犬のトト、そしてその周りを囲むように、旅の途中で出会った仲間達が、背景には遠くエメラルドの都が描かれているという、オズファンにはたまらない、よくばりななデザインです。看板の左上には、フランクのサインも入っています。
サイズ:縦30cm×横42cm(約) MADE IN U.S.A.
主人公の「ドロシー」と愛犬の「トト」の看板です。アメリカはカンザスに住んでいましたドロシーは、ある日、竜巻に家ごと飛ばされて、着いた場所が、不思議の国、オズでした。そして、そこで出会った仲間と共に、背景に描かれたエメラルドの都を目指して旅する夢溢れるストーリーが始まります。看板の下には「カンザスの家に帰りたい」という彼女の願いが英語で書かれています。かかとを3度打ち合わせて、行きたい場所を言えば、どんなところでも移動できる「銀の靴」も忘れていません。オズの魔法使いの作者「フランク・バウム」のサインも左上にしっかりと入っていますよ。
北の魔女から銀の靴をもらったドロシーは、黄色いレンガの道を進みトウモロコシ畑に出る。そこで、このかかしと出会うことに。「お金を下さい」かかしがドロシーに声を掛ける。何をするの?とドロシー。「私の頭にはワラしか詰まっていませんので、脳みそを買います」とかかしが答える。「じゃあ、一緒にエメラルドの都に行って、オズの大魔王に願いを叶えてもらいましょう」とドロシーが旅に誘い、かかしは仲間になります。そんなかかしの切実な願いが英語で、看板の下に書かれています。中央に描かれたかかしは、笑顔がとってもステキで、愛嬌がありますよね!右上には学業をマスターし、卒業式に投げるあの帽子が描かれています。作者「フランク・バウム」のサインも左上にしっかりと入っていますよ。
ドロシーたちが旅をしていると、突然、目の前にライオンが現れて、かかしとブリキロボットに襲いかかってきました。そこでドロシーが、ライオンの頬をぶってこう叫びました。「悪いことをしてない人に乱暴しないで!」すると大きな声でライオンは、泣き出すのであります。実は彼、とっても臆病なライオンなんです。彼の願い事は「勇気が欲しい」でした。看板の下には彼の願いが、英語で書かれています。頭にリボンをしたわかいいライオン、背景にはエメラルドの都、そしてその横には勇気の勲章が描かれています。作者「フランク・バウム」のサインも左上にしっかりと入っていますよ。
もともと普通の人間だったブリキロボットは、悪い魔女にのろい掛けられて、自分のおので体を切り落としてしまい、その都度そこをブリキに直してゆき、最後にはすべてブリキになってしまった。結婚の約束をしていたが、全身ブリキになったせいで心がなくなり、人を愛することができなくなったかわいそうなやつ。彼の願いは「ハートをもらうこと」看板の下には彼の願いが、英語で書かれています。エメラルドの都をバックに、帽子をとって挨拶をするブリキロボットが、右上には、願いの象徴であるハートの時計が描かれています。
オズの魔法使いの名場面集といった感じの看板です。「臆病なライオンに出会うシーン」「エメラルドの都を目指して旅するシーン」「ブリキロボットに出会うシーン」そして「北の魔女から銀の靴をもらうシーン」です。エメラルド色の大きなオズの文字にも、たくさんのシーンが描かれています。その上にちょこんと座る少女が主人公の「ドロシー」と彼女の愛する犬「トト」です。カンザスの家に帰りたそうな切ないドロシーの表情も見逃せません。
まるで映画のパンフレットがそのままブリキ看板になったような看板でしょ?(⌒o⌒)顔のイラストの下に書いてある名前は役名ではなく芸名が書いてありるんです♪イラストではありますが、きっちりと映画のワンシーンに出てきた表情を押さえてあるところなんて、オズの映画に魅了されてしまっている方には、【もぅたまりません】って言っちゃうようなイラストですよねぇ(*^m^*) ウィザード・オブ・オズのロゴの中には細かく映画のシーンやイラストが書いてあるんです。拡大して確認してみてくださいね。オズの魔法使いが日本で初めて上映されたのは、1954年なんですって。今の時代でも色あせないオズの魅力はやっぱり魔法がかかっているのかもしれませんね(*^0^*)
オズファンなら誰もが知ってるこのブリキのロボット。とっても切ない物語の持ち主なのも、皆さんご存知ですよねぇ?彼は全身ブリキであるがゆえ、心を持ち合わせていません。でも・・これって現代の私達になにか問いかけてくるような気がしませんか?心ってとっても大切なもの。。これがなくなったらとっても大変。心がない、そんなさみしい人にならないように、いつも心はHotでいたいもんです♪いつも大切な人のことを忘れないように・・・心を暖かくもっていられますように・・・この看板がアナタのそばでいつでもそう教えてくれますよ(~▽~@)♪♪♪
サイズ:縦42cm×横30cm(約) MADE IN U.S.A.
【アメリカ雑貨】アメリカンブリキ看板専門店キャンディタワー 〒546-0024 大阪市東住吉区公園南矢田2-18-23 キャンディタワー1F
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