【9713】ROSIE'S DINER -AN EVENING AT ROSIE'S-
\2800(税込み)
夜のダイナーレストランにホットなアメ車がズラリ!アメリカンカルチャーをギュッと凝縮した世界に惚れ惚れしちゃう看板がこちら!どいつもこいつも個性が強いヤツらばかり!我こそは一番だとアメリカンスピリットがガンガンに伝わってくる感じ!まさにアメリカだからこそ似合うシーン!でもってそんなシーンを目の当たりにするとヤバイくらい興奮しちゃうんだよね!ああ〜やっぱりアメリカっていいな〜って!(≧∀≦)/
サイズ:縦31cm×横44cm(約) MADE IN U.S.A.
【9714】ROSIE'S DINER -RIDE TO LIVE-
アメリカンダイナーレストランのネオンをバックにズラリと並んだアメリカンバイク!響き渡るエンジン音にオイルの香り、、、まるでここだけ時が止まったかのように存在するオールドアメリカの世界!しかもシリーズ初のバイクの登場にちょっぴり興奮気味!さすがに有名なカットだけあって受けるインパクトも相当強いぞ!何だか絵自体が発光してるかのように感じてしまうくらいまぶしい!この時代ならではの美しき世界を部屋の壁にどうぞ!v( ̄ー ̄)
(・・ )( ・・)いったい何処を見ればいいんでしょうか?ボディーの色も綺 麗に塗装さてあるサンダーバードがこんなにも。。。目移りしないわけないですよねぇ("▽"*) このドライブインがルート66の食物の歴史に名前を残した店だということをご存知ですかぁ?なぁ〜んとアメリカン・ドッグが生まれたのがこのお店なんで す(」゜ロ゜)」 ルート66が発足した1926年から現在も営業中でございます。このドライブインのネオンや壁面に書かれてる絵もとってもアメリカンでしょルート66を旅するときには是非、立ち寄ってみたいお店ですよねっ♪アナタが憧れているアメリカがぎっしり詰ってます、アメリカをお部屋で堪能するならこの看板がお勧めですよぅ〜( ̄ー+ ̄)キラーン
サイズ:縦31cm×横41cm(約) MADE IN U.S.A.
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雨上がりの国道沿いのレストランにアメ車が大集合♪後姿まで繊細にデザインされているアメ車の勝利なこの看板。素敵でしょ?雨上がりの路面に映っているネオンも車のボディーもこの看板の大事な要素の一つになってます。こだわりのアメ車が収まっているこだわりの看板をこだわりを持つアナタに飾ってもらいたいなぁ(o^− ^o)
サイズ:縦30cm×横42cm(約) MADE IN U.S.A.
【国道沿いには俺のお気に入りのショップがある。なんてことない店だが、美味いシェイクが飲める。。。俺は幼い頃の自分を取り戻したくなるとこの店に立ち寄るのだ。。。】そんな物語が似合いそうな、この店はミズーリ州にあるステーキ&シェークのフランチャイズ店なんです^^最盛期には駐車場の車への出前サービスをしていて店内には11席しか無いのに18人のウェイトレスを使っていたんですって♪きっと可 愛いウエイトレスがたくさんいたんだろうなぁ〜(うっとり)この店でもいろんな物語が生まれたんでしょうね☆彡アナタもこの看板とアメリカの思い出を語ってみませんか?
Ψ(・O・)Ψ お手上げです。。。後ろ姿だけでこんなにも存在感を出してしまうなんて。。。アメ車がカッコイイ理由がこの一枚に凝縮されてます。夜のダークブルーに光り輝くアメ車のボディー、そしてこのテールフィン。アメリカ好きならもう飛びついてもおかしくない看板ですよぅ。ホント!見逃さないでちょうだいって感じです。暗い部屋に飾って、この看板にスポットライトでライトUPしてみてください。女の子だってうっとりですから。
【9089】LUCINDA LEWIS -コニーアイランド-
NYから地下鉄で30分、コニーアイランドはそこにあります。ニューヨーカーにはとってもお手軽な行楽地なんですってぇ♪ここは歴史的歓楽街、栄華を極めた19世紀末から20世紀の初頭には当時としては画期的な一大テーマパークが存在していました。そんな歓楽街の夜の景色・・・コニーアイランドで有名なホットドックのネオンサインも昼間の喧騒を過ぎてしまうと、こんなにもしっとりとしているんです。静まりかえった路上に一台のベルエア、なんて絵になるんでしょう(>3<)落ち着いた雰囲気のアメリカを楽しむならこの看板が絶対的にお勧めですb(^−^)
サイズ:縦40cm×横31cm(約) MADE IN U.S.A.
【9062】LUCINDA LEWIS -ダブルアロー-
大きな矢がど〜んと二本、地球に刺さっちゃっています。( ‥)D・‥…―≫こ の写真はアリゾナ州に在るツインアロー・トレーディング・ポストの広告なんですよ b(^−^)トレーディングポストとはその昔、ネイティブ・アメリカンと白人が品物を持ち寄り、物々交換をした場所のことをさすんですって♪アメリカの歴史、感じませんか?この看板のステキなところは荒野の先には小さい町も見えていて、またそこから新しい物語が始まるのかもしれない・・・そんな予感をさせてくれるところじゃないかなぁ〜♪アメ車好きでロマンチストなアナタにお勧めしちゃいます(*^ 0^*)v
【二股に別れた道の先にはいったい、何がまっているんだろう・・・この道はまるで人生のターニングポイントのように思えてくる。】なぁ〜んて、ちょっとキザなストーリなどを考えてしまう、そんな素敵な一枚がこの看板です。静まり返った町に一軒だけネオンが光るステーキ屋、その前には一台のインパラ。。。ため息が出ちゃうほどハマってますよねぇ。そうおもうでしょ?
【9320】ルシンダ・ルイス -Mearle's DRIVE IN-
とびっきりアメリカンダイナーしてるレストランにズラリと並んだ往年の名車達!なんでこんなに後ろ姿がカッコイイの!そう言わずにはいられないですよね!まさにテールフィン時代の全盛期を飾ったアメ車です。それに加えてこのバックグラウンドだからたまんないです。このレストランはちゃんと今でも実在するんですよ!どっかで見たことあるな〜と思った方、そうなんです!これユニバーサル・スタジオ・ジャパンのレストランもここをモデルしたんですよ!そっくりそのままありますよね!そんな有名なアメリカンダイナーを飾れちゃう看板、ん〜素敵すぎます(≧∀≦)/
サイズ:縦30cm×横43cm(約) MADE IN U.S.A.
いやぁぁぁ(>w< )カッコ良すぎますです。テールフィン時代の申し子たちが揃い踏みですよ。もううっとり♪アメリカの国道沿いのレストランにはこんなアメ車が止まってるんですかねぇ〜 止まっててくれぇ〜ってなもんです。無造作に駐車してあるように見えて、ちゃんとボディーの色合いまで考えて駐車してあるところなんて・・・ほんとに粋な一枚です。
【電話が鳴ったのは夕方だった・・・アイツの声を聞いたのは何年振りだったかな。。。何も考えずに突っ走ってたあの頃が今でも懐かしく俺の胸に残っている。俺は昔の友に会うために愛車で国道を走った】そんな懐かしい感じのする一枚じゃないでしょうか?車のオーナー達はきっと昔からの友達で・・そんなことを考えただけでも素敵だと思いませんか?大人になっても少年の心を忘れないでいたいもんです。
プリスム・スーパーバードの70cmリアウイングがまるで蝶のように綺麗だとおもいませんかぁ?夜の空を漂った疲れた蝶が休息の地に足を止めた・・・なんてねぇ〜♪そして奥に見えるマクドナルドショップは場所はアメリカでも初期の頃のショップをそのままの雰囲気で残したところなんです。どうりで雰囲気が出てるはずですよね!
重低音のエンジンの音が今にも聞こえてきそうな躍動感ある一枚だとおもいませんか?マスタングのエンブレムもきっちり写っていていいっす♪暗がりに赤いボディーがなんとも美しいし、車の横のコカ・コーラのBOXもレトロな雰囲気が漂っています。背景に使われているガソリンスタンドのディテールにもこだわった男っぽい一枚がこれですね。
アメ車はやっぱりホワイトリボンタイヤが良く似合う♪真っ赤なボディーに白いアクセントが効いててホントに【イケテル】車っす。水たまりに映るネオン、後ろに見えるレストランも50’sの匂いがプンプンしちゃってるでしょ?プレスリーやパット・ブーンの歌声が今にも聞こえてきそうです。オールディーズファンのアナタもアメリカン大好きなアナタもきっとお部屋の素敵なアクセントになってくれますよ。
ネオンもまぶしいシアターの前にいて、引けをとっていないのは、黄色のボディーのサンダーバード。お洒落じゃないですかぁぁぁ(≧◇≦)デートにこんなアメ車で登場することを夢に見ているアナタ!この看板でイメージトレーニングですb(^−^)また、すでにアメ車のオーナーのアナタ!次回のデートにはこうやって登場してください(笑)この看板を飾ればお部屋の雰囲気も一変しちゃいこと間違いなしです。
夕暮れ時の遊園地に止められたこの車は、56年型コルベット。フロントタイヤから続く大きなくぼみが特徴。この56年型では、リアのテールランプがボディに埋め込まれ、ヘッドランプも大きく露出されました。さらにスポーカーらしいデザインになったモデルです。アメリカではおなじみの木製レールのジェットコースターが当時の雰囲気になんだかタイムスリップさせてくれるそんな1枚です。
あぁっぁ アメリカってなんてスケールが大きいんだぁぁ(>3<)しかも・・ カッコよすぎで父ちゃん泣けてくらぁ〜(T_T)です(笑)ここは、パッション・ピッ ト(情熱の広場)の愛称を持っていたルート66沿いにあったドライビングシアターです。可愛いアメリカンギャルと一緒に、こんなステキな場所でコンバーチブルに乗って、映画見てみたいですよねぇ♪きっと夜風も気持ちいいんだろうなぁ。でも・・・ 私がここに言ったら、映画みないでアメ車見ちゃうかも(笑)憧れのアメリカン映画 「アメリカン・グラフィティ」の一場面を切り取ったような看板を飾ってみませんかぁ?(^◇^*)
ネイティブアメリカ(インディアン)の象徴ともいえるテントが並び、その横に は、それぞれアメ車が鎮座しています。ここは撮影のために作ったわけじゃないんですよん、今でもアメリカに現存しているコンクリート製のモーテルなんですb(^− ^)現代にインディアンが存在したら、もしかしたら荒馬の変わりにこんなかっこいいアメ車を乗り回しているのかもしれませんねぇ♪西部開拓時代のロマンとアメ車の融合がミスマッチですがそれがまた、なんとも言えないアメリカのフトコロの深さを感じさせてくれます。この看板を飾って旅をしている気分を味わってくださいね(o ^−^o)
広大なアメリカの大地をバックに、目も覚めるようなイエローのニュービートルが1台。米国有名カーフォトグラファー「ルシンダ・ルイス」の作品です。題名は「デザートオアシス」といいます。雄大な大自然にポツリとおかれたハイテクが、見事な芸術となっていますね!ビートルファンならずともオススメの1枚です。
雨上がりの街に止まる1台のビートル。まるでタイムスリップしたかの様な感じになれます。リアウインドウが「スプリット・ウィンドウ」と呼ばれる2分割式リア・ウィンドウタイプの古いビートルを米国有名カーフォトグラファー「ルシンダ・ルイス」によって撮影したものです。ナンバープレートが、このワーゲンが作られた1946年の46とフォルクスワーゲンのVWになっているところが、マニア心をくすぐりますね!ちなみにこのスプリット・ウィンドウは、1953年のオーバル・ウィンドウ(楕円型)が登場するまで、ずっとこの形でした。
サイズ:縦41cm×横31cm(約) MADE IN U.S.A.
【アメリカ雑貨】アメリカンブリキ看板専門店キャンディタワー 〒546-0024 大阪市東住吉区公園南矢田2-18-23 キャンディタワー1F
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