【40499】ミシュラン ラウンドプレート(レッドガイド)
\1980(税込み)
今や東京バージョンもリリースされて、一躍有名になったミシュランのもう一つの顔、レッドガイドをテーマにした看板です。ビバンダムが自慢げに抱えている赤い本こそ、まさに話題のそれ!看板の下には星の説明がされていて、たとえば三つ星なら、「それを味わうためにわざわざ旅行する価値がある素晴らしい料理」なんて評価が!いや〜おもしろいデザインでしょ!さらに看板の周りをよく見るとビブが車やバイクでレストランに向かうシーンや、鼓笛隊になってパレードに参加する姿が描かれてます。レース界で有名なキャラなんだけど、レッドガイドがらみで、キッチン周りに飾れちゃうというところがナイス!壁掛けの他に、自立スタンドも付いているので、幅広くディスプレイを楽しめそう!自宅のキッチンを三つ星レストランにみたてて、飾ってみてはいかが!ヽ(^0^)
サイズ:直径25cm×奥行き1cm(約)
カートに入れる
【40509】ミシュラン ラウンドプレート(ミシュランタイヤ)
タイヤメーカーのミシュランらしさが伝わってくる・・・そんな1枚がこちら!ラウンド看板の丸い形状をそのまま活かして、タイヤに見立てたこのデザインは、いやはやお見事!真ん中にはマスコットキャラのビバンダムが軽快に走り抜ける姿が描かれています。バックに入ったチェッカーフラッグがレースシーンを連想させてくれて、車好きとしてはこれまた嬉しいアクセント!看板本体はフリスビーのような円盤状になっていて、自立スタンドも付いているので、壁掛けの他に、テーブルなどにそのまま平置きもできる優れものです。モデルカーなんかと一緒に飾るにはこのデザインはイチオシです!( ̄ー ̄)ニヤリ☆
【40515】ミシュラン ラウンドプレート(トリコロール)
タイヤメーカー、ミシュランの人気キャラクター、ビバンダムのラウンドプレートです。バックにはトリコロールのフランス国旗が描かれていて、彼がフランス生まれだと教えてくれる・・・そんなデザイン!実はビバンダムは今から100年以上も前に誕生した世界で最も歴史のあるキャラで、彼こそが企業キャラの元祖だと言われてるんです。どうですか〜そんな話を聞いちゃうと余計に好きになっちゃうでしょ!看板は巨大なバッジのような感じで、若干の膨らみがある立体感がイイ感じなんです。裏面には壁掛け用の穴の他に、このままテーブルなんかに置いて飾れるようにと、自立スタンドも付いてるんです。これはどこでも手軽に飾れて嬉しいポイント!車好きが空間をオシャレに飾りたい時にはミシュランブランドはやっぱり欠かせない存在!期待通りのシーンを完成させてくれますよ!(o^∇^)o
【25084】ミシュラン メタルサイン(ビッグタイヤ)
\4800(税込み)
ミシュランのアンティーク広告がブリキ看板になって復刻されました。巨大なタイヤを転がしながら、ビバンダムが地球の上を軽快に走るアートな作品!「世界中どこでもミシュランでどうぞ!」なんて会社の思い入れを込めたデザインなんだね!ビブが今のビブよりもちょっとずんぐりしてるところも、昔感が伝わって来て味があるんだな〜これが!それに宣伝広告なのにあえてシックな色づかいで見せちゃうところも、さすがオシャレの国フランスって感じでしょ!これなら、モダンな家具が置いてあるシーンでも大人の雰囲気を十分に出しながら、飾りつけできそう!ミシュランブランドならではのオシャレさをお届けします!(*^ー゚)b
サイズ:横30cm×縦42cm(約)
【25085】ミシュランメタルサイン ビブカット(タイヤ)
\5600(税込み)
誕生からすでに100年以上もの長い歴史を持つミシュランのイメージキャラ、ビバンダムの看板です。ご覧のとおり、ミシュラン製のタイヤを手にして走る姿をカットした手の凝った看板なんです。ビブを飾りつける時のウンチクで有名ななのが、実は彼こそが、今日当たり前となった企業キャラの元祖なんです。いやーそう考えるとずんぐりした見た目とは裏腹にスゴイヤツに見えるでしょ!ミシュランガイドで一躍脚光を浴びて、これまで知らなかった人にもすっかりと有名人になりました。レースシーンでは必ずと言っていいほど目にするキャラなので、ガレージ系インテリアが好きな人なら、まず押さえておきたい1枚です!C= C= C= C=┌(;・へ・)┘
サイズ:横27cm×縦43cm(約)
【9790】モーリスマイナー1000
\2800(税込み)
これまたマニアックな1台を見つけてみました!1956年の登場したモーリスマイナー1000が描かれたブリキ看板です!どことなくミニに似てるな〜って思った方、それ正解です!まさに進化する途中が見れてしまうという感じで、こうして飾れる機会に巡り会えたのも、ある意味奇跡的!マイナーMMを元にして作られた4人乗りのサルーンで、巨大なフェンダーとボンネットがグイッと盛り上がったスタイリングが特徴です。誕生から15年にも渡って販売されることとなるベストセラーカーで、「世界で一番大きなスモールカー」と呼ばれてました!モーリスマイナーの昔のロゴもしっかりと入っていて、マニアも納得のデザイン!ミニの看板と一緒にシリーズで飾るとおもしろいぞ!(*'-^)-☆
サイズ:縦30cm×横42cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9793】トライアンフ ヘラルド
トライアンフと聞けば、イギリスの名車バイクを思い浮かべるでしょ!そう、それが正解なんですが、実はその昔、自動車も作っていたんです。そのトライアンフ社のスタンダード車がこの看板に描かれたトライアンフ・ヘラルドなんです!看板を見ると、ビーチで日光浴を楽しレディにちょっかいをかけるがごとく、クルリと回る・・・そんなシーンが描かれてますよね!実はこの車、イギリスの町中を走るロンドンタクシーよりも最小回転半径が小さいってことで有名な車なんです。そんなわけで、看板も「こんなに小回りが利くんです!」なんてシーンをオシャレなデザインで表現してあるってわけ!こう見ると、外国の看板ってデザインの奥が深いでしょ!トライアンフのバイクの看板と一緒に飾ると、いかにも英国車通なシーンが完成するぞ!マニアも思わずうなるようなシーンに!( ̄ー ̄)ニヤリ☆
【9797】MGB
ブリティッシュ・ライトウェイ・スポーツカーの代名詞と言えば、このブランド、MG!そのMGの中で60年代を代表するスポーツカーとなったベストセラーカーがこの看板に描かれているMGBです。「こういう車に乗りたい」そう思わせてくれる魅力溢れるスタイリングがたまりません。こんなマニアックな車をインテリアとして飾れるのもブリキ看板ならではの楽しさです!この看板は、1962年に使われた広告デザインをそのまま復刻したモノなんです。なので、当時のレトロな雰囲気をそのままに部屋に持ち込めちゃうってわけ!さあ、英国車の傑作を自慢のインテリアにどうぞ!(≧∀≦)/
サイズ:縦29cm×横42cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9798】ジャガー MK2
英国の生み出したスポーツサルーンの傑作車、ジャガーマーク2がブリキ看板になって登場です!見るからにジャガーらしい美しいスタイリングと、レースにも通用する高性能な走りっぷりを兼ね揃えた名車です。足元は前後共にディスクブレーキになっているなど、当時の先端技術も取り入れて、60年代の初めにはラリーやサルーンカーなどのレースでも活躍しました。ちなみに最高速度は200km/hとスポーツサルーンの名に恥じない高性能ぶり!看板にはマーク2と共にジャガーの鋭いシルエットが入っていたりと、ジャガーをジャガーらしく飾れる演出が入っていてファンもお気に入り!クラシックな名車で飾りたいなら、このジャガーはオススメです!( ̄ー ̄)ニヤリ☆
サイズ:縦30cm×横41cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9799】モーリストラベラー
ミニはミニでも長〜〜いミニがこのモーリストラベラー!この車が大好きな人、今でもかなりいるんですよね〜 確かにこれ乗ってると目立つ目立つ!最大の特徴は、ボディ後部のウッドトリム!本物の木を使って車の外装を装飾しちゃうという昔の車ならではのデザイン!こんなので波乗り行ったら人気者でしょきっと!看板にはネームと一緒にモーリスマイナーのロゴマークもしっかりと入っていて、満足させてくれるポイント多し!人と同じはイヤって方に、この1台はオススメです!車通なところをインテリアで見せちゃえるそんな英国車の看板です!v(*゚-^*)-☆ OK!!
【9803】シトロエン トラクションアバント
戦前と戦後のシトロエンを支えたフラッグシップカーがこのブリキ看板に描かれたトラクシオンアヴァン!1934年に発表され、実に20年以上も販売されることになった傑作車です!看板にはシトロエンの昔のロゴと一緒にフランスのトリコロール旗がデザインされた1枚!こういうトラディショナルな絵って、コレクションの中に欲しくなりますよね!世界の車を飾る時に、このトラクシオンアヴァンは、絶対におもしろい1台になってくれます。カーマニアに捧げたいそんなブリキ看板です!(o^∇^)o
【9949】グレイハウンド
アメリカの長距離バスの代名詞!グレイハウンド・バスのロゴマークをデザインしたブリキ看板です!アメリカ人ならみんな知ってる会社なんだけど、ブリキ看板ってこれまで不思議と見かけませんでした。バックパッカー的な旅が好きな人や、アメリカにちょこっと住んでいたなんて人なら、グレイハウンドって色んな意味で懐かしいんじゃないかな!シンプルにロゴと社名だけを2色刷りで仕上げてあるのも、いかにも向こうの看板らしくってイイ感じです!ちなみにこのグレイハウンドってのは、ドッグレースで走るための足の速い犬、グレイハウンドから名付けられたものなんですよ!完成度の高いロゴデザインだけに、ジャンルを越えてルームアクセントに使えそう!アメリカのカルチャーをお部屋の中に走らせてみてはいかが!(*^-^)ノ
サイズ:縦16cm×横40cm(約) MADE IN U.S.A.
【9801】MG P-TYPE 1934年
イギリスのライトウェイスポーツカーの代名詞となったMGからクラシカルな1枚が届きました!1934年製Pタイプが描かれた広告看板です。本場イギリスで見つけたこの看板は色づかいといい、デザインといい、昔の看板らしいところにまさに一目惚れっ感じ!同社が掲げる「セーフティファースト」のスローガンどおり、風を切って颯爽と駆け抜けていく自動車メーカーらしい気持ちいいカットが素敵!ブリティッシュグリーンの美しいボディラインをアナタのそばに、ずっと一緒に!(^-^*)/
サイズ:縦cm×横cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9802】シトロエン DS19
フランスの自動車メーカー・シトロエンが1955年にパリ・サロンでこの車を発表した時、世界中が驚ろかされました!当時、「時代の20年先を行く車」と言われたほどあらゆる部分で斬新だったんです。まるで宇宙船のようなこの流線型ボディは空気力学に優れた形とされ、オイルとガスを使ったハイドロニューマチックサスペンションと呼ばれる快適走行を実現したサスを備えたまさに未来の車と呼べる1台でした。このDSシリーズはこの発表から約20年に渡りフランス中を走る傑作車となりました。そんな訳でシトロエンを語る時には絶対に外せない1台です。アナタのカーミュージアムにもぜひどうぞ!ヽ(^0^)
【9796】ジャガー XK120ロードスター
ジャガーの名を世界中に知らしめることになった名車ジャガーXK120ロードスターのブリキ看板です。前から後ろへとシュッ〜と流れるような流麗なボディは今なお心掴まれる美しさ!車名についた120は120mph=時速192km/hを意味し、その最高速度をそのまま車名につけたもの!アメリカでも大ヒットし、生産された実に9割が輸出されたという経歴をもってます。看板は高級車のジャガーらしいワインレッドをバックに、当時のオリジナルカラーだったシルバーボディのXK120が描かれています。そしてジャガーファンには見逃せないエンブレム、飛び跳ねるジャガーがシルエットで登場!ジャガーの名に相応しくリッチで華麗な1枚です。( ̄ー ̄)ニヤリ☆
【9917】アトラス・タイヤ
デビルのいたずらにもへっちゃらさ!かつて存在したタイヤメーカー、アトラスのヴィンテージ広告看板が復刻登場です!今や博物館でしか見ることができないクラシックカーが勢いよく疾走するシーンをカット!そこへデビルが現れて、タイヤをパンクさせてやろうとイタズラをするなんて外国らしいユーモアが詰め込まれているデザインになっています。クラシックな車系の看板で部屋を飾る時には、こんなタイヤメーカーなんかの看板を混ぜてやるとより良いムードが出せるんです。味があってなんかいいな〜って思ったら、その直感のままに選んで欲しい1枚です。ヽ(^0^)
サイズ:縦42cm×横32cm(約) MADE IN GREAT BRITAIN
【9720】1957年キャデラック Dagmar Bullets
世界中のV.I.Pに愛されたアメリカンドリームの象徴キャデラック!レーザービームでも出そうなグッと盛り上がった砲弾型のフロントマスクが特徴の1957年式をクローズアップした看板です。いやしかしこの車、絵になる!当時の車ならではのクロームパーツの多用がまた気分を盛り上げてくれちゃうんですよね!あのプレスリーも愛したって言われるとますます好きになっちゃう!看板に書かれた英文が外国らしさを感じさせてくれてこれまたGood!キャデラックという名のアメリカを豪快に飾りつけてください!゚+.o(゚▽゚*o)゚+.゚
サイズ:縦38cm×横30cm(約) MADE IN U.S.A.
【9545】ランドローバー シリーズ1 ステーションワゴン
さあさあ!全国のランドローバーファンの皆さん!探してきましたよ〜こんな素敵な看板を!ご覧ください。ランドローバーの初代モデルのシリーズ1の看板なんです。イギリスの車だけにやっぱり看板もイギリスで見つけました。「へぇ〜昔の車種ってこんな形してたんだ〜」って驚いた方も多いのでは?とは言え、50年以上経った今でもこの独特の四角いボディは「やっぱり!ランドローバーだ!」と思わせてくれますよね!現行の車種にもイギリス人らしい伝統さでその良さがしっかりと受け継がれています。イギリスが世界に誇る4WD!ランドローバー乗りなら見逃せないのは言うまでもなし!これ手にしないでどうするの!(*^ー゜)b ハイハイ!わかってますって!そこ、そこに飾るんでしょ!
【9724】ランドローバー消防車 -LAND ROVER FIRE ENGINE-
まさにクラシックカーと呼べる珍しい1台にさわに輪を掛けて珍しいモデルがこの初代ランドローバーの消防車モデル!現行モデルのディフェンダーに受け継がれているあの独特のカクカクボディがしっかりとわかるでしょ!消防車だけに真っ赤なボディ仕様で荷台にはポンプや消火器、ハシゴなどが積み込まれてるのがしっかりと見てとれるようにフロントとバックの2カットで描かれてます。旧車をズラリと飾りつけるならこういう通好みの看板を混ぜるとカッコイイシーンになるんだな〜 アナタの博物館ならマニアも思わず「オォ!」っとうなるはず!(≧∀≦)/
【9433】キャデラック 1959 ーテールフィン-
今か今かと待っていた!世界中のVIPに愛され高級車の代名詞となったキャデラックの看板がついに登場です!この看板に描かれた59年モデルは中でも最も巨大なテールフィンを装備した今でも人気のモデル。そのスタイルはもはや自動車というよりはジェット機、いやロケットをイメージしてしまうほど!テールフィンだけで絵になる姿はさすが!「美しい」という言葉が何のためらいもなく言えてしまいます。キャデラックという名のアメリカ人の誇りをお部屋にぜひどうぞ!( ̄ー ̄)ニヤリ☆
サイズ:縦40cm×横31cm(約) MADE IN U.S.A.
【9499】キャデラック ラウンド
アメリカを代表する高級車キャデラックのロゴマークがついにラウンド看板で登場しました。あまりにも有名すぎるからか、それとも大物すぎるのか、とにかくキャデラックの看板はいっぱいありそうでなかなか見つかりません。しかも今回は待望のラウンドタイプでの発売とあって喜びも倍増!あのクラウンロゴが真ん中に大きく入ったロゴ看板らしい仕上がりにキャデラック好きも大満足!アメリカ人の憧れであり、富の象徴でもあるこのキャデラックブランドを高々と飾り付けてください。ヽ(^0^)
サイズ:直径30cm(約) MADE IN U.S.A.
【9718】ピンクキャデラック 1955年キャデラック・エルドラド
サイズ:縦30cm×横38cm(約) MADE IN U.S.A.
【9590】キャデラック 1955年モデル
マニアが最も欲しがるキャデラックがこの看板に描かれた55年式。50年代のアメリカ車を象徴するテールフィンに豪華な装備!重厚感溢れるこのスタイリングは世界中のV.I.P.たちに歓迎され、キャデラックという名はまたたくまに高級車の代名詞とさせました。キャデラックが大好きだったエルヴィス・プレスリーが母にプレゼントしたのもこの55年式だったのも有名なストーリー。ボクを飽きさせない秘密基地にずっと飾っておきたいそんな1枚になってくれそう!v(*゚-^*)-☆ OK!!
サイズ:縦30cm×横42cm(約) MADE IN U.S.A.
おおっぅぅぅぅ(°O° ;) こんなダイナミックなデザインはアメ車じゃないとできないですよぅ。カトラスをベースにしたマッスル仕様の442シリーズの根本がこの車にあるんです。車名の442は4バレルキャップ・4速ミッション・ツインエグゾーストと意味しています。ロングノーズ&スタイルがカッコイイじゃありませんか。このアメリカンな車を飾ってルート66を走る姿を想像したら素敵でしょう ねぇ〜b(^−^)
サイズ:縦28cm×横40cm(約) MADE IN U.S.A.
GMCトラックと聞いてアメリカ軍の輸送トラックを想像した方も多いのではないでしょうか?いえいえ、違いますよぅ こんなお洒落なトラックもGMCには存在していました。この頃の日本ではスタウトというトラックが走っていだんですよねぇ。この車はV8エンジンを搭載して馬力もあり商業用として活躍していたんですって(o^−^o)こんなカッコイイトラックで街を移動できたら楽しいんだろうなぁ〜ねっそう思いませんかぁ?
サイズ:縦32cm×横42cm(約) MADE IN U.S.A.
前年設立した自動車販売会社をもとにオーバーランド社を買収して、1907年、ジョン・ノース・ウィリスがウィリス・オーバーランド社を設立したのが会社の始まりです。1936年にジープを開発し、第二次世界大戦の勃発によって、ジープは大増産しました。ミリタリーファンにも知られたメーカーなんです。1954年にカイザーに買収され、カイザー・ウィリス社となりましたが1967年にはフォードへ売却されたのち残ったジープは、1963年にカイザー・ジープ社と社名を変更。以後、AMCを経て現在のクライスラー・ジープとなっています。アメリカの車の歴史を刻んだウィリスの看板を飾ってアナタも多いにアメ車の歴史を語っちゃいましょうd(ー.ー ) ネッ!
【9303】シェルビーコブラ -40周年アニバーサリー-
伝説の名車シェルビーコブラの二作目がついに登場しました!このコブラという名前を耳にするだけでアドレナリンが沸き立つ感触!そうコブラファンはそれほどこの車に魅了されてしまっているんですね!それもそのはず!この独特のフォルムは40年経った今でも素直にカッコイイ!そう言えちゃいます(≧∀≦)/看板のバックには伝説の名車がレースをする貴重なシーンと共にコブラの生みの親、キャロル・シェルビーの姿がモノクロトーンで登場してます。右隅の40周年アニバーサリーのロゴと一緒にコブラが顔を覗かせたクールなデザインにも注目!コブラファン泣かせの魅力がぎっしりつまったまさに傑作と呼べる看板です。(^-^)
サイズ:縦31cm×横40cm(約) MADE IN U.S.A.
1930代に活躍した消防車が看板で勇ましい姿を復活させました。商業用自動車は、造者か剥り出しのシャシーの上に別な会社が作るので、消防自動車のメーカーを特定するのは難しいのですが1930年製シボレーだと思われます。左上には当時のファイヤーマンの勇姿も描かれていて、映画バックドラフトを彷彿させるでしょ?子供の頃に憧れた働く車の歴史がここにありますよぅ。少年の気持ちを忘れてないアナタにぜひ、飾ってもらいたいなぁ〜♪
【9335】GMC ラウンド -ジェネラルモーターズトラック-
車の看板はたくさんあれど、意外とないのがこのGMC。そんな中での新作登場はGMファンにとっては嬉しいニュース!今回の看板は人気のGMトラックを題材にした看板です。オレンジを基調としたシンプルな色づかいは昔の看板らしさが感じられるデザインになっています。ラウンド看板なので他の看板と組み合わせて飾りやすいのも良いところですよ!ヽ(^0^)
【9344】オールズモビル サービス ラウンド
旧車ファンの皆さまお待たせしました!やっとかついにか!オールズモビルのラウンド看板が登場しました。オールズモビルと言えば、やっぱり50年代のクロームをいっぱい使ったモデルですよね!今でも絶大な人気!中でも58年式98シリーズ(ナインティー・エイト)はクローム・キングの愛称を持ってるくらい!看板のデザインは色数を抑えたブリキ看板らしいシンプルなデザイン!地球のロゴが決まってます。とにもかくにもこのオールズモビルの文字を飾れる日がくるなんてアメ車ファンにはたまんないことです。(≧∀≦)くぅ〜
シェルビーアメリカンが世に出したシェルビーシリーズワン。見てください、この輝き、ボディーライン。パールホワイトのボディーに真っ赤なラインが(≧∇≦)ъナイスでしょ?背景にはコックピットも見えていますね。レースの世界は男の世界。そう思ってるアナタならこの看板をみてドキドキしないとはいわせません。車大好き人間にはたまらない一枚なのでは?そして、車好きな彼にもプレゼントとして最適です。こんなカッコイイ看板をプレゼントしたら彼もメロメロですよ♪~~((*^o^*)(o^_^o))~~♪
サイズ:縦32cm×横40cm(約) MADE IN U.S.A.
かわぃぃい〜♪なんて女子高生にも受けちゃいそうなこの看板。森の中でしょうか黒人さんがラジエーターショップを開業中ですb(^−^)ラジエーターショップといえば鉄筋の作業場を想像しがちですか、こんなウッディーなショップがあるなんて嬉しいですよねぇ〜。細かく書かれたイラストは見れば見るほど面白い!ショップの壁にかけてあるコーラなどの看板はキャンディタワーで見ることのできる看板ですよね(o^−^o)とにかくキュートなこの一枚。女の子にも喜んでもらえますよ。
サイズ:縦27cm×横38cm(約) MADE IN U.S.A.
ビュイックの歴史は芝生の散水器やエナメル吹き付けの鋳物などの発明家デビッダンバー・ビュイックが1903年にビュイック・モーター社を創設から始まりました。彼の考案したエンジンを搭載した車をビュイックと呼ぶんですよ♪ビュイック・モーター社は後にゼネラル・モーターズ[GM]社の母体となり、現在はGMブランドの一つとなっていますよねぇb(^−^)赤・白・青の三色はまるで星条旗を想像させてくれてアメリカンな一枚です。
【アメリカ雑貨】アメリカンブリキ看板専門店キャンディタワー 〒546-0024 大阪市東住吉区公園南矢田2-18-23 キャンディタワー1F
商品のお問い合わせ/電話&FAXでのご注文はこちら 営業時間:AM10:00〜PM6:00(土日祝は休み) TEL/FAX:06-6698-6969 Eメール:fujiwara@candytower.com
インターネットからのご注文は365日24時間いつでも受付中!